『しろねこ』の存在理由…。忘れてなどいない((( '')*

2008年07月

昨夜……………
体長20cmほどの子猫さん。
『ミニうっしー』がよちよち、よちよち歩いてました。
近くに『濃い茶虎』の若い母猫がいました。


今朝……………
その場所から80mの所で…

『うっしー』(白黒猫の総称)が
『しろねこ』の靴の上にガッシリとお腹を乗せて来ました(--)…

なでなでなで……

(去勢してない雄だ)

写真のときには滑り落ちて、ひとり毛づくろいモード。

『牛色(白黒)』なので『うっしー』。


昨夜のパパでしょうか???。
手はなして(--)……。


今朝、地元の小さな公園(通称:裏公園)で『野良かめさん』が

メいっぱいクビと手足を伸ばし、

コウラボシしてました。



写真を写したら
ハズカシそ~うに、小さくなってました。

その女性は
その後、たぶん、
見かけていません。


皆さんも
せめて、自分の宝石達を誉めてあげてください。

(^^)ね゜


昔の出来事です。
4年近く前のコト、

ハタチぐらいの女性が、店の外でウチの宝石を見ていた。。。

近寄り話しかけると、宝石を見ながら、そして話しながらポロポロと涙を流した。

なぜ?、と思いつつソノコトに何もふれないのもオカシイので「目、大丈夫ですか?」とだけふれた。

そのコは泣きなれているのか(?)、涙に気をとられる事も無い…。
美しい石達の事を質問する話しの内容から、初めて観たであろう『本当の宝石』に心をウタレテいる様子でした。

すぐに、他のお客さんが来て、そのコは帰って行った。

感動を表現した涙か、
感動をおさえた涙か、
『しろねこ』にはわからない。ただ、とてもスナオな涙だった。

美しい宝石も、女性の美しさには足もとにもおよばず、ただのキレイな物質。

しかし、女性達に誉められてこそ、そのキレイな物質は美しい宝物になる。

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